情報商材の評価
初心者の抜け道と近道
王道か覇道か。はたまた個性か。
ちまたには、情報商材が溢れていますね。
私もいくつか購入し、日々実践しています。
お金を稼ぐ方法は、人の考える数だけ存在しますよね。
インターネットで稼ぐ方法に限っても、山のようにノウハウがあるものです。
情報を公開する側にとっては、販売が目的でです。
売るための戦略をもって、惹きつける文章を駆使しています。
販売される情報すべてが、まやかしではないでしょうが、タイトルほどには内容が伴っていない情報があるのも確かなようです。
さてさて。
このサイトでも、紹介している情報がありますが、ここでは、情報の「検証」というか、買う前の検討のやり方を考えてみます。
「考える」というのが意味深ですね。
そうです。
すべての情報を、いちいち、買うことはできません。
価格が、一般書籍の10倍以上もする高価な情報もありますからね。
欲しくても、嫁が許しません。^^;
すべてを買うのは、無理ならば、ちょっとだけ頭をひねりましょう
これは、少ない資金で、効果的な情報をゲットするための指南ページです。
- 絞り込む
- 調べる
- メルマガを読む
- 検証結果
一口メモ
湯水のように資金が使える方は、ご自由にご購入ください。
インフォカートがいいかもしれません
まず、情報を買うかどうかの前に、「どんな情報が必要かどうか」を考えます。
自分が何をしたいのか?
なにをやって稼ぎたいのか?
稼ぐためにはなにが足りないのか?
そうやって、本当に必要な情報を絞り込んでいくのです。
たとえば、ブログで稼ぐことに決めている場合。
あなたのいまの状況が、集客なのか販売なのかで、買う情報は変わってきます。
つまり、SEOを重視するのか、文章を重視するのかです。
すべてを欲しがる気持ちはわかります。
だけども、資本には限りがある。重要課題を優先させましょう。
絞込みを間違えると、遠回りすることになります。
何を買うべきか絞り込んだら、口コミの収集です。
インターネットには、いろんなサイトがあります。
その中に、情報商材を検証してくれるという、アッパレなサイトやメルマガがあります。
評価の対象となっている情報は、管理者の言葉を信じれば、自ら購入して内容を確認しているようです。
このようなサイトの管理者は、自身が情報販売者であることは少ない。他人情報の良し悪しを評価することは、何らかの報復を受ける可能性もあり、かなりの度胸がないとできない。
けっこう信憑性があると、私は見ています。
情報商材を購入するまで、数ヶ月の時間があるなら、販売者のメルマガを購読するのもいい方法です。
メルマガは、ひとなりが出ます。絶対に出ます。
わたしも発行しているので、断言できます。
HPと違い、継続的に発行するメルマガは、書いたときの気分が、文章に映ってしまう。どんなにキャラを作っても、自分が滲みでてくるものなんです。胡散臭さやまじめさは、どんなに隠そうとしても隠せないものなんです。
情報商材を販売している人は、集客ツールとして、メルマガを発行していることが多いはず。
販売者の人柄や、情報の信憑性を確かめるには、その人のメルマガを読むのが一番ですよ。
買わないでも、情報が解ってしまうこともありますしね。
自分にとって、必要な情報を絞り込む。
情報の信憑性を口コミや、自分の目で確かめる
そうやって、やっと確実な情報を購入するのです。
高い買い物をする場合と、よく似ています。いってみれば当たり前のことです。
普段、冷静に買い物をしていても、情報商材については、勢いで買ってしまう人が多いのです。
情報の販売ページというのは、練りに練られたセールスページですからね。
ついつい乗せられ、熱くなり、「買った!!」となってしまうのです。
それがあなたにとって、どんぴしゃな情報なら、衝動買いもOKです。
でも、買ってみるまでわからないのが、情報です。
くれぐれも冷静に。。
ちなみに、上記の方法で購入したのが、これ です。有名な情報ですね。
また、購入には至ってませんが、ブログのSEOに効果があると、評価されているのがこれで、最近気になっているのがこれです。
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